﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>デジタルブックをフリーソフトで作成する一考</title>
		<link>http://kei-dream.net/</link>
		<description>個人でも簡単に作れる電子書箱についての一考です。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 19 Oct 2011 11:40:49 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>相互リンク</title>
			<link>http://kei-dream.net/link.html</link>
			<description><![CDATA[
原価の仕組みあらゆるものにある原価。その「原価」とはいったいいくらなのか。大不況の中でモノの原価の仕組みについて考える。kuchikomi巷で人気のあれこれのクチコミについて好き勝手に書いていきたいと思います。小型犬・中型犬・大型犬・・・みんな大好き♪ペットに関するしつけ、病気、悩みなど、あれこれ・・ケイママの本日の一押しはこれで決まり♪日常の中でケイママが気になった情報の一押し紹介です。たまには自分にご褒美しちゃお！日々のたわごと日々のたわごとを書いています！rayraのプログrayraの気になるもの、好きなものコレクションです。テレビで話題の気になるものをビックアップしています。最近はまっているのは韓流・華流です^^;) KDW相互リンク一覧
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 4 Jun 2011 17:11:43 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://kei-dream.net/link.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>リンク</title>
			<link>http://kei-dream.net/link2.html</link>
			<description><![CDATA[
ブランドバッグゴルフ用品中古車晴れ着・着物ブランド時計ガンダムのカンプラPSPiPodニンテンドーDS金券・チケットＣＡ４ＬＡ（カシラ）帽子ブランド財布液晶テレビデジタル一眼レフ工芸品、アンティークコミック、アニメグッズお宝ＤＶＤ嵐のお宝グッズAKB48のお宝グッズお宝非売品食べるラー油幻の銘酒レアな携帯売れ筋テレビゲームサッカー用品野球用品怪盗ロワイヤル初めてのサーフィン鋼の錬金術師ダッフィー＆シェリーメイ萌えもえフィギュアレゴアイテム夏スタジオジブリグッズラブプラスお気に入りの陶器坂本龍馬大好き！土方歳三ファン必見新撰組ファン必見iPadお気に入り絵画大好き家具テディベアファン必見ケアベアファン必見ＡＫＢ４８大好き！ＡＫＢ４８かわいいＡＫＢ４８ファン必見けいおん!クリスマスチョロＱ北海道名産ハロウィン古着バレンタイン戦国武将美肌男子全国鍋料理おせち料理クロックスサンダルダイエットマシン冬のソナタスタッドレスタイヤＬＥＤ電球パワーストーン補正下着花粉症対策スカルプDサイクロン掃除機お歳暮・お中元リカちゃん人形モスバーガーランドセル激安サプリメントガンダム激安インテリア館子供・ベビー用品マイケルジャクソンの全てワイン有機・無農薬野菜楽天市場のワケアリ商品楽天市場のうどん・ラーメンお気に入りの和洋食器仮面ライダー＆ウルトラマン新型インフルエンザ対策韓流スターセレブ御用達ブランドkitson世界のカブトムシ世界のクワガタホームベーカリーフラコラ簡単検索通販ユーズド セレクト ショップ で探すPPFMチロルチョコでDECOチョコ
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 30 Apr 2011 12:39:36 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://kei-dream.net/link2.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>デジタルブックの種類</title>
			<link>http://kei-dream.net/top.html</link>
			<description><![CDATA[
デジタルブックというより、電子書箱といったほうが解かりやすいと思います。最近ウェブ上で目にする機会も増えてきましたが、まだまだ一般の方に浸透されていないのが現状かと思われます。今後はiPadの普及により市民権を持つようになるだろうと推測されています。では、一体、デジタルブックの種類はどのくらいあるのでしょうか。呼び名としては、デジタルブック、電子ブック、デジブック、電子書籍、デジタルカタログ、Webカタログ、eブック、電子カタログ、電子ペーパー、エコブック、パラパラブック・・・など色々な呼び方があります。大企業のデジタルカタログとして代表的な、ファッション雑誌、ショッピングカタログ、スーパーのチラシなどがあげられますね。まだ一部分だけをデジタル化してＨＰ上でパラパラめくれるように公開しているところが多いですが、公開している企業もだいぶ増えてきました。一部分という点に、企業も試行錯誤を繰り返しているんだと思いますね。デジタルカタログのさきがけとして、楽天マガジンが出没したときにはかなりの衝撃を受けました。が、デジタルカタログとしての公開は終わったようです。最近では、デジタルブック制作代行業者も多くなり、競争も激化していることから価格も低価格になりつつありますが、年間の諸経費など維持費を含むとまだまだ経費がかさむので、継続していくのには壁があるのでしょうか。参入したくても、現在の経済状況などから諦めている企業も少なからず存在していると考えられます。企業もあえて冒険はしないということでしょうか。 
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 16:39:51 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://kei-dream.net/top.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>雑誌としてのデジタルブック</title>
			<link>http://kei-dream.net/book.html</link>
			<description><![CDATA[
雑誌といっても、いわゆるカタログ本、ファッション雑誌、漫画本などと雑誌の範囲も多大なる範囲にわたります。範囲が広がればさらに活用の用途は広がっていきます。ご自分で制作したイラスト、漫画などを同人誌として無料回覧できるようにご自分でお持ちのウェブ上のサイトに置いておく、あるいはリンクしておくだけでもアクセスはすごいんじゃないでしょうか。無料だからという気軽に読めるという利点があります。いわゆるクチコミで広がる可能性は大ですよね。ここで忘れてはいけないものとして、デジダルブックを読むために必要なものがあります。Flip Viewerがそれです。最近のパソコンではほとんどのものにFlashが入っていますので、特別なソフトは必要なく見ることができます。つまりは、ＰＤＦをFlashで読み取れる形式に変換し、マウス操作でパラパラと本が読める形式にしたものがデジタルブックということになります。雑誌、新聞でおなじみのＱＲコード。携帯サイトに誘導できるようにＱＲコードを埋め込んだフリーペーパーカタログも、広告宣伝チラシとしては配布する側、広告主、回覧する側と、それぞれの利点が成り立つわけです。それゆえ、フリー＝無料が成り立つんですね。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 16:39:24 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://kei-dream.net/book.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>デジタルブックの制作方法</title>
			<link>http://kei-dream.net/soft.html</link>
			<description><![CDATA[
最近では企業向けから個人サイトさま向けまで、多種多様なデジタルカタログ制作ソフトが出回っております。よく目にする企業パンフレットなどは自社で制作するとなるとなかなか難しいものですので、制作代行サービス専門業者を利用している企業が一般的です。デジタルカタログを定期的に更新することで最新の情報をいち早くウェブ上で公開できるという点では、すばらしい試みだと思います。しかしながら、デジタルブックを制作するのにはかなり手間と経費がかさみます。１冊から２冊へと公開する範囲、ページ数が増加すると共に価格的にも高額になっていきます。ではどうしたら格安で制作できるのでしょうか。一般的に知られている方法としては、既存のＰＤＦ形式のファイルをデジタルブック化するという方法が一番早いかも知れません。一から制作する手間も省けますし、価格も安くすみます。最初から作るとなると基本料金、プラス1ページ単価いくらというパックの仕組みですから、割高になります。さらに1ヶ月単位の維持費(サーバー代)もバカにならない金額になります。少しでも安く制作したいのでしたらＰＤＦからの変換での制作が最適です。簡単に言えば、ワードで文章作成したものをＰＤＦに変換してデジタルブック化するということです。この方法が一番楽なパターンだと思います。ワードだけ？と思いがちですが、エクセルで作成したものもデジタル化は可能なのです。印刷物をそのままデジタル化にできるので、新たにＨＰを新しく作り直す手間が省けるという利点があります。カタログ制作のデータさえあれば、印刷コストや経費削減が図れるというです。制作という壁さえ乗り越えれば、全ての点で合理的なのです。さらに新聞広告、チラシなどにＨＰのＵＲＬまたはＱＲコードを記載することで、デジタルブックに集客を誘導し、アクセス増加させることも可能なのです。 デジタルブック製作を専門業者に依頼しますと、カタログデータとして納品されますので、月々のランニングコストを最少に抑えることも可能なわけです。さらに、ＣＤやＤＶＤへコピーして無料配布することも可能ですので、こういう新しい広告宣伝方法もこれからは主流になってくるのかもしれません。最近では、検索エンジンにも完全対応、探している情報がすぐ見つかり、しゃべって説明してくれるデジタルブックも簡単に作成できるソフトもでてきました。これらは学習教材、取扱説明書、会社案内などの冊子形式の場合にはかなり効果的なデジタルブックが制作できることでしょう。デジタルブッック制作にある程度の制限が掛かりますが、大手の制作代行サービス専門業者の場合はたいてい無料プランもありますので、試してみても良いかと思います。個人の場合には無料プランでもそこそこのものが制作できるはずです。要は、試してみることです。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 16:39:12 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://kei-dream.net/soft.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

